(意:出てしまった思いつきは、どんなにバカバカしい内容のものでも何の躊躇もなく書かれてしまう)
ゴジラ「おい! あったぞ。 俺とミニラが文化祭で漫才やった時のビデオ・・。」
えええ? おお! 見たいぞ。 見せてくれ。
ゴジラ「待ってろ。 ・・・・古いからな・・・映るかな?」
ああああ(笑) 出てる! 二人で出てる(笑) これだけでも笑えるぞ。
ゴジラ「おい、黙って見ろよ。 ほら、始まるぞ・・。」
ミニラ「ミニラですぅ。」
ゴジラ「ゴジラですぅ。」
2人「二人合わせて、怪獣だすぅ。」
ミニラ「二人合わせんでも、怪獣やろ? おっちゃん。」
ゴジラ「ちょっと待てこら。 俺に向かっておっちゃんはないやろ?」
ミニラ「じゃ、おじちゃん。」
ゴジラ「おじちゃんって誰やねん。 もっと近親者やろ?」
ミニラ「じゃ・・・おじいちゃん。」
ゴジラ「誰が老人扱いせー言うたよ! もっと身近・・。」
ミニラ「おい、ゴジラ!」
ゴジラ「こら、呼び捨てすな!」
ミニラ「じゃあ、何て呼べばいいん?」
ゴジラ「親父でも、父ちゃんでもええがな。」
ミニラ「えええ? なんかイメージ湧かんなぁ・・。」
ゴジラ「なんでイメージ湧かんのや! そのまんまやないか。」
ミニラ「どっちかっつーたら怪獣やしなぁ。」
ゴジラ「怪獣はええねん。 俺がお前の何なのかってことやがな。」
ミニラ「漫才の相方。」
ゴジラ「!!!!!!・・・・まあ、そうやけど・・。」
ミニラ「相方同士は普通名前で呼ぶもんやろ?」
ゴジラ「まあ、そうやね・・。」
ミニラ「だったらゴジラでええと思うよ。」
ゴジラ「う、うん・・・・なんや、納得できんな・・。」
ミニラ「ところで、ゴジラはボーリング行ったことあるか?」
ゴジラ「何を言うかと思えば・・・あるがな。 こう見えて、俺はボーリング上手いで。」
ミニラ「ええ? ほんまかいな?」
ゴジラ「お前行ったことないんか? それじゃ何でも聞いて。」
ミニラ「じゃあな・・スペアって何や?」
ゴジラ「そんなことも知らんのか。 予備のタイヤのことやがな。」
ミニラ「それはスペアタイヤやろ? 僕が言ってるのは、ボーリングのスペアや。」
ゴジラ「俺はマイボールを持っとったからスペアは無い。」
ミニラ「ああ、もう! なんか話が合わんな・・。 じゃあ、ガターって何?」
ゴジラ「それは気落ちすることや。 ボールが溝に流れると、ガターっとくるがな。」
ミニラ「溝は合ってる・・・・でも・・・やっぱり変や・・。 じゃあ、スクラッチは?」
ゴジラ「俺は賭け事はしない。」
ミニラ「チョップは?」
ゴジラ「目の前のヤツに食らわせる技。」
ミニラ「やっぱり変や。 ホントはボーリングなんて知らんのやろ?」
ゴジラ「知ってるがな。 ちゃんとマイボール持ってたんやて。」
ミニラ「大体ゴジラに合うボールなんてないやろ?」
ゴジラ「あったんやて! 俺は”ブルトン”って名前で呼んでたけどな。」
ミニラ「!!!!!!! それはボールじゃなくて、怪獣やろ!」
2人「お後がよろしいようで・・・。」
!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
僕は・・見てはいけないものを・・・見てしまったのか・・・。
ゴジラ「そんなホラー映画を見た後のような顔をするな!(怒)」
2008年9月30日火曜日
2008年9月28日日曜日
棚から思いつき
(意:棚にある食材からふと思いつく)
さっきコンビニに行ったら、ミニラに遭ったよ。
なんかさ・・・・あいつ行動がゴジラに似てんだよな(笑)
店内をチョコチョコ歩き回って、お菓子コーナーの端にあるオモチャをじっと見てブツブツ言ってるんだ。
ゴジラ「へぇー、ミニラがね・・。 珍しいな。 それで、ミニラは何してたんだ?」
それがさ、バイト先の人に頼まれて買い物に来たって言うんだ。 あいつしっかりしてんな。 お前とは大違い(笑)
ゴジラ「なんだよ。 俺もしっかりしてるだろ?」
しっかりというか・・ちゃっかりというか・・びっくりというか・・どっしりというか・・・。
ゴジラ「ひど・・・これでも敵が現れた時はしっかり戦ってきたんだぞ。」
その”しっかり”じゃないよ・・(汗)
ゴジラ「じゃ、どんな”しっかり”なんだよ。」
あのな・・・・その時の様子はこんな風だったんだ。
ミニラ「ああ! おっちゃん! ゴジラんとこのおっちゃんでしょ?」
あちゃ・・・見つかったか・・・。
ああ、そうだよ。 ミニラは買い物かい?
ミニラ「うん。 今度な、僕のバイト先の幼稚園でな、お祭りするんやて。 その時に配るお菓子を頼まれてな。」
な・・なんか・・・微妙に関西弁混じってる(笑)
そ、そうかぁ・・・えらいなぁ。 ちっちゃいのにしっかりしてるな。
ミニラ「ちっちゃい言うても、おっちゃんより僕年上やと思うけどな。」
えええ? マジ? ミニラって何歳なんだ?
ミニラ「ううんとね・・・映画デビューしたのが8歳の時やから・・・今49歳。 もうすぐ50や。」
!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
ゴジラ「ふうん・・・。 50にもなればしっかりするもんだよ。」
でもびっくりした。 マジで50歳なんか? 怪獣の年齢って解からん(汗)
そうか・・・ゴジラが70って言ってたから、ちゃんと計算は合ってる(汗) でも・・・とても50には見えんが・・・。
ゴジラ「特にミニラは童顔だからな。 あんなじゃべり方するし・・・時々小学生と間違えられるんだ。」
そうそう・・・ミニラは関西弁みたいなしゃべり方してたぞ。 なんでだ?
ゴジラ「ああ、それは・・・・あいつ、お笑い芸人に成りたかったみたいなんだ。 テレビ見て練習してるの見たことがある。」
なるほど・・・それで、微妙な関西弁を使ってるんだな(笑)
ゴジラ「あいつ結構面白いぞ。 前に学校の文化祭の出し物で俺と親子漫才をやったことがある。」
ええええ? そんなことしてるのか? おもしれぇー(笑) それ、見たいなぁ。
ゴジラ「確か・・・・そん時ビデオに撮っておいたやつがあると思う。 どこやったかな?」
へぇー、ビデオがあるのか? そりゃいい。 是非見せてくれよ。
ゴジラ「それはいいけど、その後ミニラはどうしたんだ?」
ああ、そうだな・・・。 あいつこんなこと言ってたぞ。
ミニラ「おっちゃん、カボチャってどこ売ってるんやろか?」
カ、カボチャ?? カボチャなんてどうするんだ? ああ・・・もしかしてお祭りってハロウィンのことか・・。
ミニラ「僕な、お祭りでカボチャ被らなあかんねん。 なんか重大な役目らしくてな。」
ああ、カボチャ大王の格好をするんだな。 カボチャはスーパーに行かないと無いと思うぞ。 でも、被れるほど大きいカボチャは無いと思うが・・・。
ミニラ「そうかぁ・・・。 困ったなぁ・・・どうすればいいんやろ・・。」
それなら、レンタルショップで借りたらいいんじゃないか? 仮装ものは大概置いてあると思うぞ。
ミニラ「え? ホント? レンタル屋さんには置いてあるんやね。 良かったぁー・・・。」
ゴジラ「カボチャなんとかって何だ? あいつも覆面に凝ってるのか?」
違うよ。 ハロウィンのお祭りで”カボチャ大王”の扮装をするんだよ。 ハロウィン知らないのか?
ゴジラ「しらねぇー。 かぼちゃの天ぷらなら好きだけどな。」
お前は食うことばっかだな(汗) まあ、僕も詳しいことは知らないんだけど・・・確か聖人の祝日の前夜祭って聞いたことあるぞ。
ゴジラ「なんだ、クリスマスみたいなもんか。」
いや・・・まあ・・・似てるかもしれんな。
ゴジラ「それがどうしてカボチャを被るんだ? まさか・・・あいつ、俺がいない間に一人でコントを披露するつもりじゃ・・・(ズルいぞ・・)」
そうじゃないよ。 仮装するんだよ。
ゴジラ「だけど、カボチャを被るなんて・・・どう見てもお笑い系にしかならんだろ。」
”カボチャ大王”ってそういうキャラなんだよ!
ゴジラ「待てよ・・・。 カボチャの顔をしたヤツ・・・俺、見たことあるぞ。」
な、何? ど、どこでだよ!
ゴジラ「確か・・・・高校ん時の同窓会で見たような気が・・・。 ほら、そん時の写真あったよ。」
!!!!!!!!!!!! こ、これは・・・カボチャ大王!(汗)
さっきコンビニに行ったら、ミニラに遭ったよ。
なんかさ・・・・あいつ行動がゴジラに似てんだよな(笑)
店内をチョコチョコ歩き回って、お菓子コーナーの端にあるオモチャをじっと見てブツブツ言ってるんだ。
ゴジラ「へぇー、ミニラがね・・。 珍しいな。 それで、ミニラは何してたんだ?」
それがさ、バイト先の人に頼まれて買い物に来たって言うんだ。 あいつしっかりしてんな。 お前とは大違い(笑)
ゴジラ「なんだよ。 俺もしっかりしてるだろ?」
しっかりというか・・ちゃっかりというか・・びっくりというか・・どっしりというか・・・。
ゴジラ「ひど・・・これでも敵が現れた時はしっかり戦ってきたんだぞ。」
その”しっかり”じゃないよ・・(汗)
ゴジラ「じゃ、どんな”しっかり”なんだよ。」
あのな・・・・その時の様子はこんな風だったんだ。
ミニラ「ああ! おっちゃん! ゴジラんとこのおっちゃんでしょ?」
あちゃ・・・見つかったか・・・。
ああ、そうだよ。 ミニラは買い物かい?
ミニラ「うん。 今度な、僕のバイト先の幼稚園でな、お祭りするんやて。 その時に配るお菓子を頼まれてな。」
な・・なんか・・・微妙に関西弁混じってる(笑)
そ、そうかぁ・・・えらいなぁ。 ちっちゃいのにしっかりしてるな。
ミニラ「ちっちゃい言うても、おっちゃんより僕年上やと思うけどな。」
えええ? マジ? ミニラって何歳なんだ?
ミニラ「ううんとね・・・映画デビューしたのが8歳の時やから・・・今49歳。 もうすぐ50や。」
!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
ゴジラ「ふうん・・・。 50にもなればしっかりするもんだよ。」
でもびっくりした。 マジで50歳なんか? 怪獣の年齢って解からん(汗)
そうか・・・ゴジラが70って言ってたから、ちゃんと計算は合ってる(汗) でも・・・とても50には見えんが・・・。
ゴジラ「特にミニラは童顔だからな。 あんなじゃべり方するし・・・時々小学生と間違えられるんだ。」
そうそう・・・ミニラは関西弁みたいなしゃべり方してたぞ。 なんでだ?
ゴジラ「ああ、それは・・・・あいつ、お笑い芸人に成りたかったみたいなんだ。 テレビ見て練習してるの見たことがある。」
なるほど・・・それで、微妙な関西弁を使ってるんだな(笑)
ゴジラ「あいつ結構面白いぞ。 前に学校の文化祭の出し物で俺と親子漫才をやったことがある。」
ええええ? そんなことしてるのか? おもしれぇー(笑) それ、見たいなぁ。
ゴジラ「確か・・・・そん時ビデオに撮っておいたやつがあると思う。 どこやったかな?」
へぇー、ビデオがあるのか? そりゃいい。 是非見せてくれよ。
ゴジラ「それはいいけど、その後ミニラはどうしたんだ?」
ああ、そうだな・・・。 あいつこんなこと言ってたぞ。
ミニラ「おっちゃん、カボチャってどこ売ってるんやろか?」
カ、カボチャ?? カボチャなんてどうするんだ? ああ・・・もしかしてお祭りってハロウィンのことか・・。
ミニラ「僕な、お祭りでカボチャ被らなあかんねん。 なんか重大な役目らしくてな。」
ああ、カボチャ大王の格好をするんだな。 カボチャはスーパーに行かないと無いと思うぞ。 でも、被れるほど大きいカボチャは無いと思うが・・・。
ミニラ「そうかぁ・・・。 困ったなぁ・・・どうすればいいんやろ・・。」
それなら、レンタルショップで借りたらいいんじゃないか? 仮装ものは大概置いてあると思うぞ。
ミニラ「え? ホント? レンタル屋さんには置いてあるんやね。 良かったぁー・・・。」
ゴジラ「カボチャなんとかって何だ? あいつも覆面に凝ってるのか?」
違うよ。 ハロウィンのお祭りで”カボチャ大王”の扮装をするんだよ。 ハロウィン知らないのか?
ゴジラ「しらねぇー。 かぼちゃの天ぷらなら好きだけどな。」
お前は食うことばっかだな(汗) まあ、僕も詳しいことは知らないんだけど・・・確か聖人の祝日の前夜祭って聞いたことあるぞ。
ゴジラ「なんだ、クリスマスみたいなもんか。」
いや・・・まあ・・・似てるかもしれんな。
ゴジラ「それがどうしてカボチャを被るんだ? まさか・・・あいつ、俺がいない間に一人でコントを披露するつもりじゃ・・・(ズルいぞ・・)」
そうじゃないよ。 仮装するんだよ。
ゴジラ「だけど、カボチャを被るなんて・・・どう見てもお笑い系にしかならんだろ。」
”カボチャ大王”ってそういうキャラなんだよ!
ゴジラ「待てよ・・・。 カボチャの顔をしたヤツ・・・俺、見たことあるぞ。」
な、何? ど、どこでだよ!
ゴジラ「確か・・・・高校ん時の同窓会で見たような気が・・・。 ほら、そん時の写真あったよ。」
!!!!!!!!!!!! こ、これは・・・カボチャ大王!(汗)
2008年9月27日土曜日
死人に思いつき無し
(意:死んでる人は何も思いつかない
⇒死人に思いつきのブログは書けない
⇒とりあえず僕は生きている)
おい、最近よく聞くんだが、メタボって危ないらしいぞ。
ゴジラ「何? それ・・・。 メタボ? 滅多にボーって毛が生えないこと?」
メタボリックシンドローム! 内臓脂肪型肥満のことだよ。
ゴジラ「内臓死亡型肥満? ・・・・へぇー・・・内臓が死ぬと肥満になるの?」
違うって! 死亡じゃなくて脂肪! 内臓に脂肪が溜まって肥満になるんだよ。 お前、腹大丈夫か?
ゴジラ「はあ? 俺の腹は死んでないよ(怒) 食い物が入ると生き生きするんだ。」
だから・・・そうじゃなくて、食い過ぎで脂肪が溜まってるんじゃないかって言ってるんだよ。
ゴジラ「失礼な! 俺の腹は筋肉で出来てるんだ。 死亡とは無縁だ。 俺は何度でも甦る(ふふ・・)」
ええ? 筋肉なのか? ちょっと触らしてくれ。 ・・・・うーん・・・・・硬い。 確かにこんなに硬いと脂肪とは言えないかもな。
ゴジラ「・・・う・・・はあ・・はあ・・・」
おい・・・・、何力入れてんだよ(汗)
ゴジラ「いや・・・・せっかくだから、筋肉を浮かせようと思ってさ。 その方がよく解かるだろ?」
別に、顔が真っ赤になるまで力入れなくても・・・(怪しい・・・) 体鍛えてるんなら、そんなことしなくてもいいだろ。
ゴジラ「ああ・・・鍛えてるさ。 今日もスクワット50回やったぞ。 ・・・・この揺ぎ無い安定した体型は、日頃の鍛錬でできたものだからな。」
確かに(笑) ・・・・お前の下半身はガッシリしてるよな。 でも、その太ももはちょっとメタボっぽい気がするが・・・。
ゴジラ「太もも?・・・・ちょっと鏡を見てくる・・・。 あああ!!! こ、これは・・・・筋肉なんだ・・・筋肉なんだけど・・・・確かにメタボっぽく見える(ショック)」
もしかして、食ったものが太ももに集まったんじゃないか?(笑)
ゴジラ「そんなことあるかよ! 食ったものは全部トイレに流してるはずだ!」
ホントか? ・・・ホントに全部流してるのか? 少しずつ太ももに溜め込んでいたんじゃないのか?(笑)
ゴジラ「そ、そんなはずは・・・・。 いや・・・待てよ・・。 お前がトイレに入ってて、なかなか行けなかった時があったぞ。 まさか・・・あの時に・・・。」
おいおい(汗) 僕のせいにするの止めてくれよ。 それを言うなら、トイレに虫が出て大騒ぎした時じゃないのか?
ゴジラ「そ、それだ!!! あのやろ!!!(怒) 今度見つけたらぁー・・・。」
今度見つけたら?
ゴジラ「どうしよぉー(泣) またトイレ行けなくて、太ももに溜まっちまうかもしれない・・・。」
ヤバいな。 ダイエットした方がいいぞ。
ゴジラ「嫌だ! 食べることを止めることだけはどうしても出来ない(泣)」
そうだな・・・・。 運動方法を変えればいいんじゃないか? 例えば・・・・・水泳とか。 あれは全身運動だから、全体的に引き締まった体になるぞ。
ゴジラ「水泳かぁ・・・。 そうだね、水泳の選手ってカッコイイ体してるもんな。 おーし! 水泳やろう!」
問題は泳ぐ場所だな。 スポーツジムとかじゃお金がかかるし・・・・。
ゴジラ「えええ? 泳ぐ場所が無けりゃ運動できないじゃん。」
もうこなったら、あそこしかない。
ゴジラ「あそこって?」
海だ。
ゴジラ「・・・・・・・・・・・」
あそこなら、いくら暴れても・・・いや運動しても、金がかからないし、危なくないぞ。 どうだ? いいアイディアだろ?
ゴジラ「俺に海で暴れて来いと?」
そうそう(笑)
ゴジラ「お前・・・・なんか企んでないか? まさかまた俺がいない間に冷蔵庫のデザートを・・・。」
なんだよ。 カラオケの時みたいに疑ってるのか? だったら、今度は僕も一緒に行くよ。
ゴジラ「え? お前も泳ぐの?」
違うよ(笑) 僕はお前が泳いでいるところを写真に撮るんだ。
ゴジラ「は? そんな写真撮ってどうするんだ?」
”ゴジラ、海上に現る!”のタイトルで、新聞社に売る。 それを記事にしてもらうんだ。
ゴジラ「なんだよ(怒) 金儲けするために俺を使うなよ。」
いや、そうじゃなくて・・・・その記事をWに送ってやるんだよ。
ゴジラ「Wって、お前のメル友の?」
そう・・・・あいつにどうしても本物のゴジラの存在を・・・・。
ゴジラ「!!!!・・・・・・そんなに悔しかったのか・・・(汗)」
⇒死人に思いつきのブログは書けない
⇒とりあえず僕は生きている)
おい、最近よく聞くんだが、メタボって危ないらしいぞ。
ゴジラ「何? それ・・・。 メタボ? 滅多にボーって毛が生えないこと?」
メタボリックシンドローム! 内臓脂肪型肥満のことだよ。
ゴジラ「内臓死亡型肥満? ・・・・へぇー・・・内臓が死ぬと肥満になるの?」
違うって! 死亡じゃなくて脂肪! 内臓に脂肪が溜まって肥満になるんだよ。 お前、腹大丈夫か?
ゴジラ「はあ? 俺の腹は死んでないよ(怒) 食い物が入ると生き生きするんだ。」
だから・・・そうじゃなくて、食い過ぎで脂肪が溜まってるんじゃないかって言ってるんだよ。
ゴジラ「失礼な! 俺の腹は筋肉で出来てるんだ。 死亡とは無縁だ。 俺は何度でも甦る(ふふ・・)」
ええ? 筋肉なのか? ちょっと触らしてくれ。 ・・・・うーん・・・・・硬い。 確かにこんなに硬いと脂肪とは言えないかもな。
ゴジラ「・・・う・・・はあ・・はあ・・・」
おい・・・・、何力入れてんだよ(汗)
ゴジラ「いや・・・・せっかくだから、筋肉を浮かせようと思ってさ。 その方がよく解かるだろ?」
別に、顔が真っ赤になるまで力入れなくても・・・(怪しい・・・) 体鍛えてるんなら、そんなことしなくてもいいだろ。
ゴジラ「ああ・・・鍛えてるさ。 今日もスクワット50回やったぞ。 ・・・・この揺ぎ無い安定した体型は、日頃の鍛錬でできたものだからな。」
確かに(笑) ・・・・お前の下半身はガッシリしてるよな。 でも、その太ももはちょっとメタボっぽい気がするが・・・。
ゴジラ「太もも?・・・・ちょっと鏡を見てくる・・・。 あああ!!! こ、これは・・・・筋肉なんだ・・・筋肉なんだけど・・・・確かにメタボっぽく見える(ショック)」
もしかして、食ったものが太ももに集まったんじゃないか?(笑)
ゴジラ「そんなことあるかよ! 食ったものは全部トイレに流してるはずだ!」
ホントか? ・・・ホントに全部流してるのか? 少しずつ太ももに溜め込んでいたんじゃないのか?(笑)
ゴジラ「そ、そんなはずは・・・・。 いや・・・待てよ・・。 お前がトイレに入ってて、なかなか行けなかった時があったぞ。 まさか・・・あの時に・・・。」
おいおい(汗) 僕のせいにするの止めてくれよ。 それを言うなら、トイレに虫が出て大騒ぎした時じゃないのか?
ゴジラ「そ、それだ!!! あのやろ!!!(怒) 今度見つけたらぁー・・・。」
今度見つけたら?
ゴジラ「どうしよぉー(泣) またトイレ行けなくて、太ももに溜まっちまうかもしれない・・・。」
ヤバいな。 ダイエットした方がいいぞ。
ゴジラ「嫌だ! 食べることを止めることだけはどうしても出来ない(泣)」
そうだな・・・・。 運動方法を変えればいいんじゃないか? 例えば・・・・・水泳とか。 あれは全身運動だから、全体的に引き締まった体になるぞ。
ゴジラ「水泳かぁ・・・。 そうだね、水泳の選手ってカッコイイ体してるもんな。 おーし! 水泳やろう!」
問題は泳ぐ場所だな。 スポーツジムとかじゃお金がかかるし・・・・。
ゴジラ「えええ? 泳ぐ場所が無けりゃ運動できないじゃん。」
もうこなったら、あそこしかない。
ゴジラ「あそこって?」
海だ。
ゴジラ「・・・・・・・・・・・」
あそこなら、いくら暴れても・・・いや運動しても、金がかからないし、危なくないぞ。 どうだ? いいアイディアだろ?
ゴジラ「俺に海で暴れて来いと?」
そうそう(笑)
ゴジラ「お前・・・・なんか企んでないか? まさかまた俺がいない間に冷蔵庫のデザートを・・・。」
なんだよ。 カラオケの時みたいに疑ってるのか? だったら、今度は僕も一緒に行くよ。
ゴジラ「え? お前も泳ぐの?」
違うよ(笑) 僕はお前が泳いでいるところを写真に撮るんだ。
ゴジラ「は? そんな写真撮ってどうするんだ?」
”ゴジラ、海上に現る!”のタイトルで、新聞社に売る。 それを記事にしてもらうんだ。
ゴジラ「なんだよ(怒) 金儲けするために俺を使うなよ。」
いや、そうじゃなくて・・・・その記事をWに送ってやるんだよ。
ゴジラ「Wって、お前のメル友の?」
そう・・・・あいつにどうしても本物のゴジラの存在を・・・・。
ゴジラ「!!!!・・・・・・そんなに悔しかったのか・・・(汗)」
2008年9月25日木曜日
思いつき矢の如し
(意:思いつきを矢のように素早く送信する)
ゴジラ「おい、今日の晩飯何にする?」
そうだな・・・・金無いから、冷蔵庫にあるもんで済ませるしかないぞ。 何か残ってるか?
ゴジラ「これ・・・・賞味期限危ないぞ。 これ食おうよ。」
ああ・・・ 冷し中華か。 最近涼しくなってきたから、そのままになってたな。
ゴジラ「俺、作るよ。 キュウリと卵とハムあるかな? ・・・んー・・・ハムが無いよ。 どうしよう・・・。」
いいよ、キュウリと卵だけで・・。
ゴジラ「肉無いとボリュームないなぁ・・・あ、ひき肉がちょっとだけ残ってる。 これ使おう。」
あああ? それ、干からびてるだろ? 大丈夫か?
ゴジラ「ん・・変な匂いはしないよ。 火を通せば問題ない。」
じゃあ、使っていいよ。 後は任せる。
ゴジラ「オーケー! 先にお湯を沸かさなきゃな・・。 その間にキュウリを切って、卵とひき肉を焼けばいいんだ。」
そうそう・・・(笑) でも、お前が台所に立つなんて珍しいな。
ゴジラ「まあね。 料理は嫌いじゃない。 時々つまみ食いできるし・・。」
おい、こら・・・・できる前に無くなったりしないだろうな。
ゴジラ「大丈夫だよ。 その分くらいは取っとくから。」
・・・・・・・・・・・・まあ、いいか。 できたら呼んでくれ。 僕は先に風呂入ってくるよ。
ゴジラ「わかった。 楽しみに待っててくれ(笑)」
ゴジラ「さて、俺の腕の見せ所だ。 お湯が沸いたところに麺を入れてと・・・。 んー・・・この鍋小さいから2玉入れると吹き零れそうだな。 1玉ずつ湯掻くか・・。その間に、キュウリを切らなきゃな。 ・・・・・あああああ!・・・・」
な、なんだ? どうした? なんか大きな音がしたぞ。
ゴジラ「切っちゃったよ(泣)」
何! 手を切ったのか?
ゴジラ「・・・・まな板を切っちゃった・・・ごめん。」
!!!!!!! まな板・・・って・・・・あーあ、まな板真っ二つにしちゃって・・。 切るのはキュウリだろ!
ゴジラ「わかってるよ。 ちょっと力が入り過ぎたんだ。 大丈夫、小さいサイズのまな板だと思えばいいよ。」
お前・・・・力強すぎるんだよ。 そっとやれ、そっと・・・。
ゴジラ「わ、わかった(汗) 意外とキュウリ切るの難しいんだな。」
まな板切る方が難しいと思うが・・・(汗)
ゴジラ「いいから、風呂入って来いよ。 大丈夫、ちゃんと作るから。」
心配だなぁ・・・。 じゃ、なんかあったら呼べよ。
ゴジラ「ああああ、キュウリに気をとられている内に、お湯が吹き零れてる! ヤバ・・・ザルに入れなきゃ・・・。 水で冷やして・・・火が通ってるかな? ・・・ちょっと一口。
うげ・・・ネチャネチャしてる・・・(汗) 早く上げ過ぎたか・・・。 今度はちゃんとやらないとな・・・お湯を沸かして、もう1玉入れてと・・・。
次は・・・・そうだ、キュウリキュウリ・・・。 細長く切るんだよな。 アッ!! と・・・危ねぇ! 指切るとこだった(汗) 難しいな、これ・・・・ええい、適当に切ればいいか。
お、そろそろ麺に火が通ったみたいだ。 ザルで冷やして・・・・・ちょっと一口。 ん~・・・いい具合だ。 これで麺は出来たな。
次は・・・卵か・・・。 フライパンで焼けばいいんだ。 これは簡単! それからひき肉も・・・焼くだけだからすぐできる。
うっほー! もう完成だぞ。」
ゴジラ「おーい、出来たぞ。 早く風呂から上がれ! 出ないと食っちゃうぞ。」
待て待て。 今上がるからー・・。
なんだ、やけに手際よく出来たじゃないか。 今度からゴジラに料理してもらおうかな?
ゴジラ「ね、凄いでしょ? 料理するは好きなんだ。」
んー・・・どれどれ・・?
!!!!!!!!!! これ・・・冷し中華? ちょっと想像してたのと違うけど・・・(汗)
ゴジラ「何を想像してたんだよ。 冷し中華にしか見えないだろ?」
いや・・・・・でも、これ・・・・上に乗ってるのって、目玉焼きじゃ・・・(汗)
ゴジラ「ああ、これはね・・・キュウリを細長く切るのに失敗したから、卵はそのままの方がいいかと思ってさ。」
キュウリ・・・・これ・・・縦に4等分しただけか・・・。 えらく太いスティックだな(汗)
ゴジラ「ちょっと変わった冷し中華だと思えばいいじゃん。」
凄く・・・・食べ難そうだ(汗) 味は大丈夫なのか?
ゴジラ「そんなに疑うなよ。 それじゃ俺が先に食べてみるよ。 ・・・・・・んー(モグモグ)・・・結構美味いよ。 正真正銘、冷し中華の味だ。」
そうか? それじゃ、いただきます。 ・・・・・んー・・・う・・・・げ・・・・マジい・・・。
なんだよ、これ! 麺がネチャネチャしてるぞ。
ゴジラ「変だなぁ・・・・俺のはこんなに美味いのに。」
ちょっと一口くれ。 !!!!!・・・・・ちょ・・・お前のだけなんで美味く出来てるんだ?
ゴジラ「あー・・・そっか・・・実は、初めに茹でた方は失敗しちゃって・・・2度目のは上手くいったんだけどさ(エヘヘ・・)」
ああ?? それで・・・失敗した方を僕の皿に入れたのか?
ゴジラ「具と混ぜれば分からないと思ったんだけどな・・・やっぱダメか。 あ、マヨネーズ入れてみる?」
!!!!!!!!! 同じだよ!(怒)
ゴジラ「おい、今日の晩飯何にする?」
そうだな・・・・金無いから、冷蔵庫にあるもんで済ませるしかないぞ。 何か残ってるか?
ゴジラ「これ・・・・賞味期限危ないぞ。 これ食おうよ。」
ああ・・・ 冷し中華か。 最近涼しくなってきたから、そのままになってたな。
ゴジラ「俺、作るよ。 キュウリと卵とハムあるかな? ・・・んー・・・ハムが無いよ。 どうしよう・・・。」
いいよ、キュウリと卵だけで・・。
ゴジラ「肉無いとボリュームないなぁ・・・あ、ひき肉がちょっとだけ残ってる。 これ使おう。」
あああ? それ、干からびてるだろ? 大丈夫か?
ゴジラ「ん・・変な匂いはしないよ。 火を通せば問題ない。」
じゃあ、使っていいよ。 後は任せる。
ゴジラ「オーケー! 先にお湯を沸かさなきゃな・・。 その間にキュウリを切って、卵とひき肉を焼けばいいんだ。」
そうそう・・・(笑) でも、お前が台所に立つなんて珍しいな。
ゴジラ「まあね。 料理は嫌いじゃない。 時々つまみ食いできるし・・。」
おい、こら・・・・できる前に無くなったりしないだろうな。
ゴジラ「大丈夫だよ。 その分くらいは取っとくから。」
・・・・・・・・・・・・まあ、いいか。 できたら呼んでくれ。 僕は先に風呂入ってくるよ。
ゴジラ「わかった。 楽しみに待っててくれ(笑)」
ゴジラ「さて、俺の腕の見せ所だ。 お湯が沸いたところに麺を入れてと・・・。 んー・・・この鍋小さいから2玉入れると吹き零れそうだな。 1玉ずつ湯掻くか・・。その間に、キュウリを切らなきゃな。 ・・・・・あああああ!・・・・」
な、なんだ? どうした? なんか大きな音がしたぞ。
ゴジラ「切っちゃったよ(泣)」
何! 手を切ったのか?
ゴジラ「・・・・まな板を切っちゃった・・・ごめん。」
!!!!!!! まな板・・・って・・・・あーあ、まな板真っ二つにしちゃって・・。 切るのはキュウリだろ!
ゴジラ「わかってるよ。 ちょっと力が入り過ぎたんだ。 大丈夫、小さいサイズのまな板だと思えばいいよ。」
お前・・・・力強すぎるんだよ。 そっとやれ、そっと・・・。
ゴジラ「わ、わかった(汗) 意外とキュウリ切るの難しいんだな。」
まな板切る方が難しいと思うが・・・(汗)
ゴジラ「いいから、風呂入って来いよ。 大丈夫、ちゃんと作るから。」
心配だなぁ・・・。 じゃ、なんかあったら呼べよ。
ゴジラ「ああああ、キュウリに気をとられている内に、お湯が吹き零れてる! ヤバ・・・ザルに入れなきゃ・・・。 水で冷やして・・・火が通ってるかな? ・・・ちょっと一口。
うげ・・・ネチャネチャしてる・・・(汗) 早く上げ過ぎたか・・・。 今度はちゃんとやらないとな・・・お湯を沸かして、もう1玉入れてと・・・。
次は・・・・そうだ、キュウリキュウリ・・・。 細長く切るんだよな。 アッ!! と・・・危ねぇ! 指切るとこだった(汗) 難しいな、これ・・・・ええい、適当に切ればいいか。
お、そろそろ麺に火が通ったみたいだ。 ザルで冷やして・・・・・ちょっと一口。 ん~・・・いい具合だ。 これで麺は出来たな。
次は・・・卵か・・・。 フライパンで焼けばいいんだ。 これは簡単! それからひき肉も・・・焼くだけだからすぐできる。
うっほー! もう完成だぞ。」
ゴジラ「おーい、出来たぞ。 早く風呂から上がれ! 出ないと食っちゃうぞ。」
待て待て。 今上がるからー・・。
なんだ、やけに手際よく出来たじゃないか。 今度からゴジラに料理してもらおうかな?
ゴジラ「ね、凄いでしょ? 料理するは好きなんだ。」
んー・・・どれどれ・・?
!!!!!!!!!! これ・・・冷し中華? ちょっと想像してたのと違うけど・・・(汗)
ゴジラ「何を想像してたんだよ。 冷し中華にしか見えないだろ?」
いや・・・・・でも、これ・・・・上に乗ってるのって、目玉焼きじゃ・・・(汗)
ゴジラ「ああ、これはね・・・キュウリを細長く切るのに失敗したから、卵はそのままの方がいいかと思ってさ。」
キュウリ・・・・これ・・・縦に4等分しただけか・・・。 えらく太いスティックだな(汗)
ゴジラ「ちょっと変わった冷し中華だと思えばいいじゃん。」
凄く・・・・食べ難そうだ(汗) 味は大丈夫なのか?
ゴジラ「そんなに疑うなよ。 それじゃ俺が先に食べてみるよ。 ・・・・・・んー(モグモグ)・・・結構美味いよ。 正真正銘、冷し中華の味だ。」
そうか? それじゃ、いただきます。 ・・・・・んー・・・う・・・・げ・・・・マジい・・・。
なんだよ、これ! 麺がネチャネチャしてるぞ。
ゴジラ「変だなぁ・・・・俺のはこんなに美味いのに。」
ちょっと一口くれ。 !!!!!・・・・・ちょ・・・お前のだけなんで美味く出来てるんだ?
ゴジラ「あー・・・そっか・・・実は、初めに茹でた方は失敗しちゃって・・・2度目のは上手くいったんだけどさ(エヘヘ・・)」
ああ?? それで・・・失敗した方を僕の皿に入れたのか?
ゴジラ「具と混ぜれば分からないと思ったんだけどな・・・やっぱダメか。 あ、マヨネーズ入れてみる?」
!!!!!!!!! 同じだよ!(怒)
2008年9月22日月曜日
腐っても思いつき
(意:賞味期限ギリギリの微妙な食品を食べながら思いつきを書く)
ゴジラ「なあ・・・・たまにはファミレス行こうよぉー。」
はあ? 突然何を言い出すかと思えば・・・。 今月は無理。 金ないの。
ゴジラ「えええーー・・・ 最近行ってないじゃん。 行きたい。 行こうよぉ。」
ダメだって言ってるだろ? 給料日まで、まだあと1週間もあるんだぞ。 今手元に残ってるお金は・・・332円だ。 お前の300円を合わせても、632円にしかならん。 これじゃファミレスは無理だ。
ゴジラ「悪いけど、俺の小遣いはもう無い。 この前自販機で150円のジュース2本買って使っちまった。」
何ーーー! それじゃなおさら無理じゃんか。
ゴジラ「でもさ、近頃外食してないだろ? なあ・・・行きたいよなぁ?」
僕だって行きたいのは山々だけど、金が無けりゃどうしようもない。
ゴジラ「ちぇー・・・・だったら、ネットでファミレス行って、ごちそう食べた気になるしかないな。」
ああああ・・・・・止めとけ! ますます腹が減ってくるぞ。
ゴジラ「・・・・んーとね・・・・俺が行きたいのはー・・・」
おい! 話聞けって!
ゴジラ「あああ・・・・これ、美味そう・・・・。 ねぇ、見て見て。 ”トリュフと生ハムのきのこスパゲティガーリック風味”だって。」
うわ・・・・止めろって。 余計に腹が・・・(汗)
ゴジラ「俺、これ食いたい。 今度行った時、俺これにする。 でも名前が長いな・・・。 注文する時、間違えずに言えるかな? 練習しとこー。」
もう! いつになるか分からんのに・・・今から決めとくことないだろ? おい、ちょ・・・・練習なんてすんな!
ゴジラ「トリュフと・・・生ハムの・・きのこ・・・スパゲティ・・ガーリック風味・・・。 おーし、見ないでも言えるぞ・・・トリュフとにゃまハ・・・トリ・・にゅ・・・・・ト、トるふとなまはも・・・・あれ?」
おいおい・・・(汗) 早口言葉じゃないんだから・・・。 別にメニュー見ながら言えばいいじゃないか。
ゴジラ「ええ? だって注文する時、間違ったら嫌だよ。 ウェイトレスに”は? 何ですか? すいません、もう一度お願いします。”って言われると恥ずかしいだろ?」
別に料理名を正確に言わなくても、メニューを指差して”これ下さい。”って言えばいいんだよ。
ゴジラ「なんだよ、お前・・・・(ニヤニヤ) ファミレス行って、そんなこと言ってんのか? 恥ずかしいヤツ(笑)」
はあああ? なんで恥ずかしいんだよ。 ”トニュフ”とか”なみゃハム”とか言うよりよっぽどいいよ。
ゴジラ「こ、これは、たまたま名前が長かったからだよ(汗) だから練習しとくんじゃないか。」
部屋でそんな練習なんかするなよ。 選ぶならもっと短い名前のを選べ!(怒)
ゴジラ「あ、そうか・・・・短縮すればいいんだ。」
は? また妙なことを・・・・。
ゴジラ「トリュ・・ナマ・・きの・・スパ・・ガー・・・・”トリュナマきのスパガー”ってどうだ? これだけ短くすれば言い易いはずだ。 ト、ろにゅあまきも・・あれ?」
なんだよ、初めからダメじゃん(笑) 第一、それで通じるのか? そんなことしたら別のメニューが出てくるぞ。
ゴジラ「う・・・・そ、その時は・・・・・・・これって、メニューを指差せばいいんだよ。」
!!!!!!!!! なんだよ・・・ やっぱり指差すんじゃねぇか・・(汗)
ゴジラ「もう食べるの決まったからいいや。 次は、デザートだな。」
えええ? またネットで選ぶのか? そんなのは行ってから選べよ。
ゴジラ「俺ってさ、現場で決めるの時間が掛かるヤツなんだよ。」
現場って・・・(汗) 別にそんなに急いで決めなくてもいいよ。 ゆっくり決めればいいから・・・。
ゴジラ「俺、これ食いたい。 ”チョコバナナパフェ”・・・・美味そう(喜)」
ああ、美味そうだな・・・・。 でも・・・・大丈夫か?
ゴジラ「大丈夫! 食べる前にトイレの場所を確認しとくよ。」
いや・・・・そうじゃなくて・・・。
ゴジラ「それからね・・・・。」
おい、まだ食うのかよ。
ゴジラ「これもいいな・・。 ”メイプル香るミニヨーグルトサンデー”」
ちょ・・・・これ、別の店じゃねぇか。 まさか・・・ハシゴするつもりか?
ゴジラ「だって・・・せっかく行くんなら、食いたいもんを食わなきゃ・・。」
あーあ、すっかり行く気になってるよ・・・(汗)
ゴジラ「この”メイプル香る”ってとこがいいよね。 メイプルシロップの匂いがするんかなぁ? うひょひょ(笑)」
なーにが、うひょひょだ。 ファミレスに行くのに、ここまで拘るヤツも珍しいよ(呆)
ゴジラ「あああ・・・・どうしよう。 何着ていけばいい? やっぱ一応レストランだし・・・・このままじゃなんだよな。」
だから・・・・まだ行かないって。 金が入ってから決めろよ。
ゴジラ「だって、行く時になって着るものが無いと困る。 そうだ! お前のデカいベンチコート貸してくれ。」
あれは・・・僕のお気に入り・・・・。
ゴジラ「ああ、もしかしたら、俺って気づかれちゃうかもしれないな・・・。 サインとか頼まれちゃったりして(笑)」
あのなぁ・・・・・(汗)
ゴジラ「サインの練習もしとくか。 ごじら・・・ゴジラ・・・・うーん・・英語の方がカッコイイかな?」
・・・・・・・・・・・勝手にやってくれ。
ゴジラ「あ、色紙とサインペンある?」
・・・・・・・・・・・・・・・お前、先走り過ぎ(泣)
ゴジラ「なあ・・・・たまにはファミレス行こうよぉー。」
はあ? 突然何を言い出すかと思えば・・・。 今月は無理。 金ないの。
ゴジラ「えええーー・・・ 最近行ってないじゃん。 行きたい。 行こうよぉ。」
ダメだって言ってるだろ? 給料日まで、まだあと1週間もあるんだぞ。 今手元に残ってるお金は・・・332円だ。 お前の300円を合わせても、632円にしかならん。 これじゃファミレスは無理だ。
ゴジラ「悪いけど、俺の小遣いはもう無い。 この前自販機で150円のジュース2本買って使っちまった。」
何ーーー! それじゃなおさら無理じゃんか。
ゴジラ「でもさ、近頃外食してないだろ? なあ・・・行きたいよなぁ?」
僕だって行きたいのは山々だけど、金が無けりゃどうしようもない。
ゴジラ「ちぇー・・・・だったら、ネットでファミレス行って、ごちそう食べた気になるしかないな。」
ああああ・・・・・止めとけ! ますます腹が減ってくるぞ。
ゴジラ「・・・・んーとね・・・・俺が行きたいのはー・・・」
おい! 話聞けって!
ゴジラ「あああ・・・・これ、美味そう・・・・。 ねぇ、見て見て。 ”トリュフと生ハムのきのこスパゲティガーリック風味”だって。」
うわ・・・・止めろって。 余計に腹が・・・(汗)
ゴジラ「俺、これ食いたい。 今度行った時、俺これにする。 でも名前が長いな・・・。 注文する時、間違えずに言えるかな? 練習しとこー。」
もう! いつになるか分からんのに・・・今から決めとくことないだろ? おい、ちょ・・・・練習なんてすんな!
ゴジラ「トリュフと・・・生ハムの・・きのこ・・・スパゲティ・・ガーリック風味・・・。 おーし、見ないでも言えるぞ・・・トリュフとにゃまハ・・・トリ・・にゅ・・・・・ト、トるふとなまはも・・・・あれ?」
おいおい・・・(汗) 早口言葉じゃないんだから・・・。 別にメニュー見ながら言えばいいじゃないか。
ゴジラ「ええ? だって注文する時、間違ったら嫌だよ。 ウェイトレスに”は? 何ですか? すいません、もう一度お願いします。”って言われると恥ずかしいだろ?」
別に料理名を正確に言わなくても、メニューを指差して”これ下さい。”って言えばいいんだよ。
ゴジラ「なんだよ、お前・・・・(ニヤニヤ) ファミレス行って、そんなこと言ってんのか? 恥ずかしいヤツ(笑)」
はあああ? なんで恥ずかしいんだよ。 ”トニュフ”とか”なみゃハム”とか言うよりよっぽどいいよ。
ゴジラ「こ、これは、たまたま名前が長かったからだよ(汗) だから練習しとくんじゃないか。」
部屋でそんな練習なんかするなよ。 選ぶならもっと短い名前のを選べ!(怒)
ゴジラ「あ、そうか・・・・短縮すればいいんだ。」
は? また妙なことを・・・・。
ゴジラ「トリュ・・ナマ・・きの・・スパ・・ガー・・・・”トリュナマきのスパガー”ってどうだ? これだけ短くすれば言い易いはずだ。 ト、ろにゅあまきも・・あれ?」
なんだよ、初めからダメじゃん(笑) 第一、それで通じるのか? そんなことしたら別のメニューが出てくるぞ。
ゴジラ「う・・・・そ、その時は・・・・・・・これって、メニューを指差せばいいんだよ。」
!!!!!!!!! なんだよ・・・ やっぱり指差すんじゃねぇか・・(汗)
ゴジラ「もう食べるの決まったからいいや。 次は、デザートだな。」
えええ? またネットで選ぶのか? そんなのは行ってから選べよ。
ゴジラ「俺ってさ、現場で決めるの時間が掛かるヤツなんだよ。」
現場って・・・(汗) 別にそんなに急いで決めなくてもいいよ。 ゆっくり決めればいいから・・・。
ゴジラ「俺、これ食いたい。 ”チョコバナナパフェ”・・・・美味そう(喜)」
ああ、美味そうだな・・・・。 でも・・・・大丈夫か?
ゴジラ「大丈夫! 食べる前にトイレの場所を確認しとくよ。」
いや・・・・そうじゃなくて・・・。
ゴジラ「それからね・・・・。」
おい、まだ食うのかよ。
ゴジラ「これもいいな・・。 ”メイプル香るミニヨーグルトサンデー”」
ちょ・・・・これ、別の店じゃねぇか。 まさか・・・ハシゴするつもりか?
ゴジラ「だって・・・せっかく行くんなら、食いたいもんを食わなきゃ・・。」
あーあ、すっかり行く気になってるよ・・・(汗)
ゴジラ「この”メイプル香る”ってとこがいいよね。 メイプルシロップの匂いがするんかなぁ? うひょひょ(笑)」
なーにが、うひょひょだ。 ファミレスに行くのに、ここまで拘るヤツも珍しいよ(呆)
ゴジラ「あああ・・・・どうしよう。 何着ていけばいい? やっぱ一応レストランだし・・・・このままじゃなんだよな。」
だから・・・・まだ行かないって。 金が入ってから決めろよ。
ゴジラ「だって、行く時になって着るものが無いと困る。 そうだ! お前のデカいベンチコート貸してくれ。」
あれは・・・僕のお気に入り・・・・。
ゴジラ「ああ、もしかしたら、俺って気づかれちゃうかもしれないな・・・。 サインとか頼まれちゃったりして(笑)」
あのなぁ・・・・・(汗)
ゴジラ「サインの練習もしとくか。 ごじら・・・ゴジラ・・・・うーん・・英語の方がカッコイイかな?」
・・・・・・・・・・・勝手にやってくれ。
ゴジラ「あ、色紙とサインペンある?」
・・・・・・・・・・・・・・・お前、先走り過ぎ(泣)
2008年9月21日日曜日
一寸先は思いつき
(意:一寸先には何を思いつくか分からない
⇒パソコンに向かって初めて、思いついたことを書く
⇒つまり、このブログは全くの無計画で進行している)
おい! ゴジラ! もういい加減にして寝ろよ。
ゴジラ「ん・・・・待って、もうちょっと・・。」
こんなに遅くまで何やってんだ? 僕はもう疲れたから先に寝るぞ。
ゴジラ「ほらほら、見て。 おもちゃ屋さんのサイトを覗いたら、こんなのあったよ。 ダース・ベイダーのマスク・・・これいいなぁ・・・。」
お前・・・被りもん好きだな・・・。 でもお前がそんなの被ったら余計に怖いぞ。
ゴジラ「そうかなぁ・・。 パッと見た感じは、シャアの兜に似てないか? カッコイイー・・」
似てなくもないが、全然雰囲気が違うと思う・・(汗)
ゴジラ「見て見て。 ダース・ベイダーUSBハブもある。 すげー・・3分毎に目が光るんだって。 これ欲しい。」
そんなの欲しがるなよ。 結構な値段だぞ。
ゴジラ「でもおかしいんだ。 ゴジラ版USBハブがどこにも無いんだよ。 俺のだったらもっと凄い機能が付くはずだけど・・・。」
大して変わんないよ。 キャラが変わるだけで、同じようなもんだろ。
ゴジラ「いや、俺のだったら、3分毎に目が光って火を吹くはずだ。」
危ねぇーな。 そんな機能いらないだろ。
ゴジラ「なんだよ。 ライターの代わりになる優れものだぞ。 更にオプションで尻尾を付ければ、パソコン周りを掃除することもできる。」
それは・・・掃除じゃなくて、破壊だろ。 危なくて机の上に物をお置けないよ。
ゴジラ「だからいいんじゃないか。 壊されないように自分で片付けるという機能だ。」
要らん機能だな・・。
ゴジラ「他にもあるんだ。 背中の突起にネットしながら食べるまんじゅうを刺しておける。」
それ・・・衛生上良くないだろ(汗) 大体食べながらネットするもんじゃないぞ。 キーボードの隙間に食べカスが入るし・・。
ゴジラ「えええ? みんなそうしてると思うけど・・・。 食べカスが落ちたら、即座に吹き飛ばせばいいじゃん。」
お前な・・・・・どうせ掃除するのは僕だと思ってるから言ってんだろ。 掃除すればいいじゃなくて、掃除しなくてもいいように使えよ。
ゴジラ「いや、掃除はした方がいいと思うぞ。」
・・・・・・・・あのな・・・そうじゃなくて・・・。
ゴジラ「それと・・・声を出す機能も欲しいな・・。」
おい、話を聞けよ・・(怒)
ゴジラ「雄叫び以外に、”おかえりー”とか”いってらっしゃい”とか”お風呂にする?ご飯にする?”とか・・・。」
ギャハハハ・・・なんだ? 最後のは・・・新妻か?
ゴジラ「いいじゃん・・・彼女いない人には、ちょっと嬉しい機能だろ?」
ゴジラに言われてもねぇー・・・(笑) 気持ち悪りぃよ。
ゴジラ「ちぇーー・・・(怒) 待てよ・・もっと格闘家らしい方がいいか。 じゃあさ、”腹筋50回にする?スクワット40回にする?”なんてどうだ? ついでにカウントしてくれれば、やる気が起きるぞ。」
げぇーーー・・、帰ってきて余計に疲れるよ。 それ、無駄だろ?
ゴジラ「無駄じゃないよ。 体を鍛えることは大事なことなんだぞ。」
つーかさ、USBハブにしごかれたくないよ。 パソコンしてても落ち着かないだろ(汗)
ゴジラ「ダメダメ・・そんなネガティブな考えしてちゃ・・。 ポジティブに考えないとヒット商品ってのは出てこないんだよ?」
ヒット商品って(汗) あのな・・・僕はおもちゃ屋の企画開発やってんじゃないんだぞ。 それに僕はネガティブに考えてるわけじゃない。 だって必要ないだろ・・・そんなもん。
ゴジラ「ハハハハ・・・・まだまだだね、お前も。 世の中にはこういう変わったものを欲しいって思う人もいるんだぞ。」
そうかぁ? お前だけだろ、そんなん欲しいって思うのは・・・。
ゴジラ「じゃあさ、考えてみてよ。 会社のデスクで、ゴジラUSBハブ持ってると絶対人気ものになるよ。」
まあ、確かにそんな妙なもんがあると、物珍しくて人が寄ってくるかもしれんけどな。
ゴジラ「そうだろ? それに社員のデスクがたくさん並んでるとこなんかじゃ、自分のデスクがどこか一目で分かるという利点がある。」
・・・・・・・・・・まあ、そういうこともあるだろうな。
ゴジラ「それにだ・・・・もしそれでも分からない場合は、3分毎に火を吹くから遠くからでも確認することができる。」
!!! やっぱ危ねぇよ、それ(汗) ボヤ起こすぞ。
ゴジラ「ボヤなだけに、ボヤボヤしてると火事になるぞってか?(笑)」
笑ってる場合か! そんなもん、人気ものどころか会社首になるって・・・。
ゴジラ「そうか・・・・・うーん・・・ま、ものは考え様だからな。 会社を辞めたい人にお薦め・・・。」
!!!!!!!!!!! それ、ぜってぇーヒットしない(汗)
⇒パソコンに向かって初めて、思いついたことを書く
⇒つまり、このブログは全くの無計画で進行している)
おい! ゴジラ! もういい加減にして寝ろよ。
ゴジラ「ん・・・・待って、もうちょっと・・。」
こんなに遅くまで何やってんだ? 僕はもう疲れたから先に寝るぞ。
ゴジラ「ほらほら、見て。 おもちゃ屋さんのサイトを覗いたら、こんなのあったよ。 ダース・ベイダーのマスク・・・これいいなぁ・・・。」
お前・・・被りもん好きだな・・・。 でもお前がそんなの被ったら余計に怖いぞ。
ゴジラ「そうかなぁ・・。 パッと見た感じは、シャアの兜に似てないか? カッコイイー・・」
似てなくもないが、全然雰囲気が違うと思う・・(汗)
ゴジラ「見て見て。 ダース・ベイダーUSBハブもある。 すげー・・3分毎に目が光るんだって。 これ欲しい。」
そんなの欲しがるなよ。 結構な値段だぞ。
ゴジラ「でもおかしいんだ。 ゴジラ版USBハブがどこにも無いんだよ。 俺のだったらもっと凄い機能が付くはずだけど・・・。」
大して変わんないよ。 キャラが変わるだけで、同じようなもんだろ。
ゴジラ「いや、俺のだったら、3分毎に目が光って火を吹くはずだ。」
危ねぇーな。 そんな機能いらないだろ。
ゴジラ「なんだよ。 ライターの代わりになる優れものだぞ。 更にオプションで尻尾を付ければ、パソコン周りを掃除することもできる。」
それは・・・掃除じゃなくて、破壊だろ。 危なくて机の上に物をお置けないよ。
ゴジラ「だからいいんじゃないか。 壊されないように自分で片付けるという機能だ。」
要らん機能だな・・。
ゴジラ「他にもあるんだ。 背中の突起にネットしながら食べるまんじゅうを刺しておける。」
それ・・・衛生上良くないだろ(汗) 大体食べながらネットするもんじゃないぞ。 キーボードの隙間に食べカスが入るし・・。
ゴジラ「えええ? みんなそうしてると思うけど・・・。 食べカスが落ちたら、即座に吹き飛ばせばいいじゃん。」
お前な・・・・・どうせ掃除するのは僕だと思ってるから言ってんだろ。 掃除すればいいじゃなくて、掃除しなくてもいいように使えよ。
ゴジラ「いや、掃除はした方がいいと思うぞ。」
・・・・・・・・あのな・・・そうじゃなくて・・・。
ゴジラ「それと・・・声を出す機能も欲しいな・・。」
おい、話を聞けよ・・(怒)
ゴジラ「雄叫び以外に、”おかえりー”とか”いってらっしゃい”とか”お風呂にする?ご飯にする?”とか・・・。」
ギャハハハ・・・なんだ? 最後のは・・・新妻か?
ゴジラ「いいじゃん・・・彼女いない人には、ちょっと嬉しい機能だろ?」
ゴジラに言われてもねぇー・・・(笑) 気持ち悪りぃよ。
ゴジラ「ちぇーー・・・(怒) 待てよ・・もっと格闘家らしい方がいいか。 じゃあさ、”腹筋50回にする?スクワット40回にする?”なんてどうだ? ついでにカウントしてくれれば、やる気が起きるぞ。」
げぇーーー・・、帰ってきて余計に疲れるよ。 それ、無駄だろ?
ゴジラ「無駄じゃないよ。 体を鍛えることは大事なことなんだぞ。」
つーかさ、USBハブにしごかれたくないよ。 パソコンしてても落ち着かないだろ(汗)
ゴジラ「ダメダメ・・そんなネガティブな考えしてちゃ・・。 ポジティブに考えないとヒット商品ってのは出てこないんだよ?」
ヒット商品って(汗) あのな・・・僕はおもちゃ屋の企画開発やってんじゃないんだぞ。 それに僕はネガティブに考えてるわけじゃない。 だって必要ないだろ・・・そんなもん。
ゴジラ「ハハハハ・・・・まだまだだね、お前も。 世の中にはこういう変わったものを欲しいって思う人もいるんだぞ。」
そうかぁ? お前だけだろ、そんなん欲しいって思うのは・・・。
ゴジラ「じゃあさ、考えてみてよ。 会社のデスクで、ゴジラUSBハブ持ってると絶対人気ものになるよ。」
まあ、確かにそんな妙なもんがあると、物珍しくて人が寄ってくるかもしれんけどな。
ゴジラ「そうだろ? それに社員のデスクがたくさん並んでるとこなんかじゃ、自分のデスクがどこか一目で分かるという利点がある。」
・・・・・・・・・・まあ、そういうこともあるだろうな。
ゴジラ「それにだ・・・・もしそれでも分からない場合は、3分毎に火を吹くから遠くからでも確認することができる。」
!!! やっぱ危ねぇよ、それ(汗) ボヤ起こすぞ。
ゴジラ「ボヤなだけに、ボヤボヤしてると火事になるぞってか?(笑)」
笑ってる場合か! そんなもん、人気ものどころか会社首になるって・・・。
ゴジラ「そうか・・・・・うーん・・・ま、ものは考え様だからな。 会社を辞めたい人にお薦め・・・。」
!!!!!!!!!!! それ、ぜってぇーヒットしない(汗)
2008年9月18日木曜日
思いつきの恥はかきすて
(意:恥ずかしい思いつきも躊躇せずに書け)
ヤバい! ヤバいぞ、ゴジラ!
ゴジラ「なんでだよ。 写真撮って送ってやればいいじゃんか。」
本当にいいのか? たぶんW・・・びっくりするぞ。 恐怖のあまり泣くかもしれん・・・。
ゴジラ「おい! 俺の顔は泣くほどの顔なのかよ。 わかったよ。 怖い顔じゃなきゃいいんだろ? ニッコリ笑ってやるから早く撮れ。」
笑っても笑ってるように見えるかどうか・・・。 それに笑ってもびっくりするのは変わらないと思うが・・・。
ゴジラ「文句言ってないで、撮れ。 見たいって言ってるんだ。 見せてやればいいよ。」
僕は知らんぞ・・・(汗) じゃあ、そこに立って。 いいか・・・撮るぞ・・・・。
ゴジラ「こうか?(ニッ) どうだ、笑ってるように見えるか?」
うーん・・・・一応撮ったけど・・・セント・バーナードが無理やり笑ったような顔に見える・・(笑)
ゴジラ「いいよ、何でも(投げやり) 怖くなきゃいいんだろ?」
ま、いいか。 とりあえず送ってみるよ。 ・・・・・・送信っと・・・。
ゴジラ「どんな反応するかな? 思ったよりカワイイじゃん、なんてね。」
いや、そんな反応じゃないだろ(汗) あんまり期待すんなよ。 ゴジラの写真見てみんなどんな反応するか大体分かる・・・。
ゴジラ「どんなだよ。 ゴジラって言えば、映画界では有名なんだぞ。」
それはそうだけど・・・本物が身近に居たら、それだけで夜も眠れんぞ。
ゴジラ「じゃあ、お前は何なんだよ。 夜はイビキ掻いてぐっすり寝てるだろうが。」
僕はいいの。 怪獣マニアだから・・。
ゴジラ「あ、そうか(納得)」
それにしても返信して来ないな・・。 やっぱり白目剥いてるんじゃ・・・(焦)
あ、来た。 メール来たぞ。 ・・・・なんかドキドキする・・・。
ゴジラ「・・で、何だって?」
待て待て・・・・・・・・・あれ? あいつ・・・なんか勘違いしてるみたい・・・。
ゴジラ「は? ちょっと、見せてくれよ。」
Wからのメール
「なんだよ、これ(`Д´) ゴジラだからって、怪獣図鑑の画像送ってどうすんだよ! 待ってるんだから、早く写真送れ!」
あちゃあ・・・・やっぱり本気にしてないよ。 僕と同じ間違い犯してる(笑)
ゴジラ「なんだぁ? せっかくいい顔して撮ってやったのに。」
待てよ。 もう一回撮ってみるよ。 今度は僕とツーショットで写してみようか。 たぶんゴジラだけだと現実離れして見えるんだよ、きっと。
ゴジラ「なるほど・・・。 じゃあ、早く撮ってくれ。 俺、トイレ行きたくなってきたから・・。」
なんだよ・・・またトイレか? じゃ、そこに立って・・・僕が横でピースしてれば、なんとか状況が理解できるだろう。
いくぞ・・・はい、チーズ!(カシャ) ・・・・・急いで送信・・・。
ゴジラ「俺は、急いでトイレ。」
おい! また脇腹を攣るなよ。
ゴジラ「大丈夫。 先にトイレットペーパーを手に持って座れば問題ない。」
・・・・・・あいつ、変なとこに頭使うようになったな・・・(汗)
それにしても・・・Wのやつ、ちゃんと理解できたかなぁ? もしかしてかなり混乱してるんじゃないかな・・・。 想像してなかっただろうな・・・本物なんて・・。 たぶんエリマキトカゲみたいのだと思ってんだよ。
あ、メール来た! おーい、ゴジラ! 返信して来たぞ。
・・・・・・・・・・あ、あれ?
ゴジラ「あー、すっきりした。 ・・・で、なんだって? すげー、本物じゃん・・・とか?」
そ、それが・・・・・また勘違いして・・・。
ゴジラ「えええ? なんで? お前と撮ったんだから、怪獣図鑑の画像には見えないだろう?」
まあ、そうなんだけど・・・・今度は別の勘違いしてるみたい・・・(汗)
Wからのメール
「おいおい。 俺はお前と寝食を共にしてるゴジラが見たいって言ってるんだ。 誰が怪獣イベントでツーショット撮って来いって言ったよ(-゛-メ)」
ゴジラ「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・全然本気にしてない・・・。」
ダメだ・・・・(汗) これ以上僕のこの状況を正確に伝える術がない・・・。 あいつの頭の中には、僕がゴジラという名前の小動物を飼ってるっていう固定観念が根付いてるんだ。
ゴジラ「ここまで現実を直視できないヤツも珍しいな。」
いや、僕らの現実自体が現実離れしてるからだろ・・・・・・(汗)
ヤバい! ヤバいぞ、ゴジラ!
ゴジラ「なんでだよ。 写真撮って送ってやればいいじゃんか。」
本当にいいのか? たぶんW・・・びっくりするぞ。 恐怖のあまり泣くかもしれん・・・。
ゴジラ「おい! 俺の顔は泣くほどの顔なのかよ。 わかったよ。 怖い顔じゃなきゃいいんだろ? ニッコリ笑ってやるから早く撮れ。」
笑っても笑ってるように見えるかどうか・・・。 それに笑ってもびっくりするのは変わらないと思うが・・・。
ゴジラ「文句言ってないで、撮れ。 見たいって言ってるんだ。 見せてやればいいよ。」
僕は知らんぞ・・・(汗) じゃあ、そこに立って。 いいか・・・撮るぞ・・・・。
ゴジラ「こうか?(ニッ) どうだ、笑ってるように見えるか?」
うーん・・・・一応撮ったけど・・・セント・バーナードが無理やり笑ったような顔に見える・・(笑)
ゴジラ「いいよ、何でも(投げやり) 怖くなきゃいいんだろ?」
ま、いいか。 とりあえず送ってみるよ。 ・・・・・・送信っと・・・。
ゴジラ「どんな反応するかな? 思ったよりカワイイじゃん、なんてね。」
いや、そんな反応じゃないだろ(汗) あんまり期待すんなよ。 ゴジラの写真見てみんなどんな反応するか大体分かる・・・。
ゴジラ「どんなだよ。 ゴジラって言えば、映画界では有名なんだぞ。」
それはそうだけど・・・本物が身近に居たら、それだけで夜も眠れんぞ。
ゴジラ「じゃあ、お前は何なんだよ。 夜はイビキ掻いてぐっすり寝てるだろうが。」
僕はいいの。 怪獣マニアだから・・。
ゴジラ「あ、そうか(納得)」
それにしても返信して来ないな・・。 やっぱり白目剥いてるんじゃ・・・(焦)
あ、来た。 メール来たぞ。 ・・・・なんかドキドキする・・・。
ゴジラ「・・で、何だって?」
待て待て・・・・・・・・・あれ? あいつ・・・なんか勘違いしてるみたい・・・。
ゴジラ「は? ちょっと、見せてくれよ。」
Wからのメール
「なんだよ、これ(`Д´) ゴジラだからって、怪獣図鑑の画像送ってどうすんだよ! 待ってるんだから、早く写真送れ!」
あちゃあ・・・・やっぱり本気にしてないよ。 僕と同じ間違い犯してる(笑)
ゴジラ「なんだぁ? せっかくいい顔して撮ってやったのに。」
待てよ。 もう一回撮ってみるよ。 今度は僕とツーショットで写してみようか。 たぶんゴジラだけだと現実離れして見えるんだよ、きっと。
ゴジラ「なるほど・・・。 じゃあ、早く撮ってくれ。 俺、トイレ行きたくなってきたから・・。」
なんだよ・・・またトイレか? じゃ、そこに立って・・・僕が横でピースしてれば、なんとか状況が理解できるだろう。
いくぞ・・・はい、チーズ!(カシャ) ・・・・・急いで送信・・・。
ゴジラ「俺は、急いでトイレ。」
おい! また脇腹を攣るなよ。
ゴジラ「大丈夫。 先にトイレットペーパーを手に持って座れば問題ない。」
・・・・・・あいつ、変なとこに頭使うようになったな・・・(汗)
それにしても・・・Wのやつ、ちゃんと理解できたかなぁ? もしかしてかなり混乱してるんじゃないかな・・・。 想像してなかっただろうな・・・本物なんて・・。 たぶんエリマキトカゲみたいのだと思ってんだよ。
あ、メール来た! おーい、ゴジラ! 返信して来たぞ。
・・・・・・・・・・あ、あれ?
ゴジラ「あー、すっきりした。 ・・・で、なんだって? すげー、本物じゃん・・・とか?」
そ、それが・・・・・また勘違いして・・・。
ゴジラ「えええ? なんで? お前と撮ったんだから、怪獣図鑑の画像には見えないだろう?」
まあ、そうなんだけど・・・・今度は別の勘違いしてるみたい・・・(汗)
Wからのメール
「おいおい。 俺はお前と寝食を共にしてるゴジラが見たいって言ってるんだ。 誰が怪獣イベントでツーショット撮って来いって言ったよ(-゛-メ)」
ゴジラ「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・全然本気にしてない・・・。」
ダメだ・・・・(汗) これ以上僕のこの状況を正確に伝える術がない・・・。 あいつの頭の中には、僕がゴジラという名前の小動物を飼ってるっていう固定観念が根付いてるんだ。
ゴジラ「ここまで現実を直視できないヤツも珍しいな。」
いや、僕らの現実自体が現実離れしてるからだろ・・・・・・(汗)
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